世界で155万ものWordPressサイトが改ざん被害

WordPressの利用率は全ウェブサイトの40%と言われており、世界で圧倒的なシェアを獲得しています。そのため、WordPressの脆弱性(プログラムの不具合や設計上の欠陥・弱点)を狙った攻撃が増加しています。実際に、2017年にはWordPressの脆弱性を突いた攻撃により、世界で155万ものWebサイトが被害に遭っています。

脆弱性を放置するとどうなる?

  • 不正アクセスされ、ファイルを改ざん・破壊される。
  • ユーザー情報が書き換えられ、管理画面にログインできなくなる。
  • ウィルスに感染し、情報漏洩したり、遠隔操作されたりする。

ホームページを安全に運営するためには、WordPress本体やプラグインのアップデートは欠かせません。

アップデート時にトラブル発生も

WordPress本体やプラグインのアップデートは管理画面からワンクリックで簡単に実行できますが、下記のようなトラブルが起きることも・・・

  • メンテナンスモードのまま動かなくなった。
  • 一部の機能が使えなくなった。
  • エラーが表示される。

トラブル時の対応・復旧は、専門的な知識が必要となります。ホームページを安全・快適にご利用いただけるように、HANAwebではホームページ公開後のWordPress保守サービスも行っています。

料金

初期費用

HANAweb制作サイトの場合

3,300

  • ホームページ制作と
  • 同時にお申込みで0円
1年契約(月払い)

毎月お支払い

6,600

  • お支払い方法:銀行振込
  • 振込手数料はお客様ご負担
1年契約(年払い)

年1回お支払い

66,000

  • 1か月あたり5,500円
  • 月払いよりも2か月分お得!

※すべて税込価格

  • 他社制作のホームページの場合は、初期費用が16,500円になります。
  • 障害時の対応は、別途お見積もりさせていただきます。
  • 保守契約期間中のホームページ修正・更新作業は、基本料(3,300円/回)が無料になります。

保守サービスの内容

月1回、ホームページのバックアップを行い、システムのアップデートを行います。

  • 定期バックアップ
  • WordPress本体のバージョンアップ
  • プラグインのバージョンアップ
  • 保守サービスには、上記以外の作業(文章修正・画像差し替え・ページ追加・ブログ投稿などの作業や、WordPress操作方法等のレクチャー等)は含まれません。
  • ホームページ修正・更新作業はこちらのページをご覧ください。
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